お客様の声

一切の妥協を許さず黒、白、シルバーでまとめたスタイリッシュな家

一切の妥協を許さず黒、白、シルバーでまとめたスタイリッシュな家

伊達市 Y様

希望はただひとつ「モノトーンであること」

ご主人のお母様と宇佐美建設の社長が同級生だった縁から、同社でマイホームを建てることになったというY様ご夫妻。昭和新山と有珠山に羊蹄山、そして内浦湾を望むのどかな環境の中に、夢の新居を構えました。家作りにあたって全権を握っていたのは、ご主人。設計の希望はただひとつ、「モノトーンであること」だったといいます。

「黒、白、シルバーが好きなので、全体をその色でまとめたかったんです。妥協は絶対にしないと決めて、床材や壁材、建具から照明までじっくり吟味。結局完成まで1年かかりました。担当さんには、いろいろワガママを聞いてもらいましたよ。おかげで、"もっとこうすればよかった"と思うようなことが、ひとつもないんですよ」とご主人。

月を眺める為に、たくさん配置した吹き抜けの窓

4LDKの住まいは、濃いグレーのツートンの外観に始まり、黒の鏡面仕様の棚、大理石風のクッションフロアを用いたお風呂とトイレの床、セピア色の畳・・・と、まさにどこを見ても妥協のないモノトーンのカラーリングです。

随所に、テーブルのガラスや階段手すりのプラスチックといった、クリアカラーが置いてあるのがポイント。ともすれば重たくなりがちなインテリアですが、軽さが加味されています。

リビングは吹き抜けで窓がたくさんあり、家の中全体がとても明るく開放的。実はこの窓、「月をよく見たくて」たくさんつけたというから風流です。

こだわりだというキッチンや階段の窓の横のスポットライトは、効果的な配置でお部屋をグンとオシャレに見せています。

地元の企業に頼むということのメリット

宇佐美に頼んでよかったとつくづく感じるのは、アフターメンテナンスに来てもらえる時だそう。

「やっぱり地元の企業はいいですね。何かあればすぐに飛んできてくれます。あと宇佐美さんは自社大工がいるので、クロスのズレとか細かい部分を、本当にマメに直してくれるんですよ。これはありがたいですね」

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